スタッフ紹介 STAFF

スタッフ紹介 サービスを支えるスタッフをご紹介いたします

中尾憲司

学生時代に世界最大級の学生団体「アイセック(国際経済商学学生協会)」に所属し、国際的フィールドで活躍できるリーダーの育成に携わると共に、日本国内において草創期だったインターンシップの開発とキャリアデザイン・プログラムの開発に取り組む。

また、京都・哲学の道近くで1軒家を仲間4人と借りきり、そこを拠点に地域活性化を目指す学生団体「京都サロン」を立ち上げ、(財)稲盛財団、京都市、KBS京都等と一緒にイベント・企画を実施。「京都の街そのものをキャンパスに」の合言葉で、学生が地域に関わりながら学ぶきっかけ作りを行う。

大学卒業後、(株)リクルートスタッフィング、テンプスタッフ(株)にて人と仕事のより良いマッチングに 努め、多くのスタッフをマネジメントすると共に、その中で様々な企業の人財採用及び人財教育に携わり、実績を残す。

2008年3月、人財開発コンサルティング会社(株)ヒューマンアクティベーションの社長に就任。
現在は、企業・地方自治体の採用・教育全般のコンサルティングを行い、人財教育プログラムを提供。 また、大学にてキャリア教育プログラムの開発を行う。このキャリア教育プログラムは、2年連続で経済 産業省のモデルプログラムになるなど、その実績は各方面から注目を集めている。



私のミッション・ビジョン・バリュー
MISSION
それぞれの人が自分の人生の目的を明確にし、他の人々と調和しながらその目的を実現させてゆくことを支援し、平和で持続可能な社会づくりに貢献する
VISION
地球上において、人による平和で持続可能な社会が築かれつつあり、私自身も自らのミッションを通じてそのことに貢献できている状態
VALUE
  • 自然との調和
  • 心と体の健康
  • ライフワークの実践
  • 家族・友人との心の通ったコミュニケーション
  • 自律と共存
    (WIN-WIN)
略歴
  • 学生時代
  • 学生時代に世界最大級の学生団体「アイセック(国際経済商学学生協会)」に所属し、国際的フィールドで活躍できるリーダーの育成に携わると共に、日本国内において草創期だったインターンシップの開発とキャリアデザイン・プログラムの開発に取り組む。また、京都・哲学の道近くで1軒家を仲間4人と借りきり、そこを拠点に地域活性化を目指す学生団体「京都サロン」を立ち上げ、(財)稲盛財団、京都市、KBS京都等と一緒に様々なイベントや企画を実施。

    「京都の街そのものをキャンパスに」の合言葉で、学生が地域に関わりながら学ぶきっかけ作りを行う。
  • 卒業後
  • 大学卒業後、(株)リクルートスタッフィング、テンプスタッフ(株)にて人と仕事のより良いマッチングに努め、多くのスタッフをマネジメントすると共に、その中で様々な企業の人財採用及び人財教育に携わり、実績を残す。
  • 独立後
  • 2008年3月、人財開発コンサルティング会社(株)ヒューマンアクティベーションの社長に就任。

    現在は、企業・地方自治体の採用・教育全般のコンサルティングを行い、人財教育プログラムを提供。

    また、大学にてキャリア教育プログラムの開発を行う。このキャリア教育プログラムは、2年連続で経済産業省のモデルプログラムになるなど、その実績は各方面から注目を集めている。
取得資格
  • アメリカCCE,Inc.認定  キャリアカウンセラー資格(GCDF-Japan)
  • 財団法人生涯学習財団認定  認定コーチ資格
  • 株式会社イー・キュー・ジャパン認定  EQプロファイラー資格
  • 有限責任中間法人日本MBTI協会認定  MBTI認定ユーザー資格
  • 株式会社チーム医療認定  BCBプログラム(TA&NLP)ファシリテーター資格
  • 社団法人日本ネイチャーゲーム協会認定 ネイチャーゲーム・リーダー資格
所属
  • 京都産業大学 キャリア教育研究開発センター コーオプ教育スタッフ
  • 京都産業大学 進路センター キャリアアドバイザー
  • 株式会社インテリジェンスオフィス パートナー
  • 倉敷紡績株式会社 人材開発部 パートナーコンサルタント
  • 株式会社アイビー パートナーコンサルタント
  • 特定非営利活動法人 日本コーチ協会  正会員
  • 特定非営利活動法人 キャリアカウンセリング協会  正会員
  • 有限中間責任法人 日本MBTI協会(Japan-APT) 正会員




※1: Center for Credentialing and Education, Inc. の略。アメリカノースキャロライナ州グリーンズボロに本社を置くカウンセラー資格認証団体。

※2: Global Career Development Facilitator -Japanの略。1997年8月にアメリカで開始されたキャリア・カウンセラー認定資格CDFの日本向けグローバル・バージョン。

※3: Emotional Intelligence Quotientの略。心の知能指数とも言う。心の知能 ( Emotional Intelligence, EI) を高めることで、自己や他者の感情を知覚し、また自分の感情をコントロールすることがことがスムーズにできるようになる。

※4: Myers・Briggs Type Indicatorの略。心理学者であるユングのタイプ論に基づいた性格検査。自分の強みを知ることで、自己を最大限に生かし、対人関係を円滑にすることができる。全米で毎年500万人が検査を受けている。

※5: Breaking The Communication Barrierプログラムの略。国際TA協会の教授兼NLP教授であるエイブ・ワーグナー氏が、TAとNLPの理論を基に開発。実際に世界中で実施されている。

※6: Transactional Analysis の略。アメリカの精神科医、エリック・バーンが考案した心理療法。現在では、教育界や産業界においてコミュニケーションの改善に幅広く活用されている。

※7: Neuro Linguistic Programming の略。神経言語プログラミングとも言い、言語学と心理学に基づいている。コミュニケーションをよりスムーズに行うための理論体系として注目されている。